新作:このゲームは次のアップデートで登場します。
のみこみカラーのルール
1分でわかるルール
色とりどりのマスでいっぱいの盤面の角に、ねばねばモンスターが1匹。色をタップするたびに大きくなり、盤面が全部ねばねばになればクリアです。




- 色をタップ。 盤面の下に、色ごとのモンスターボタンがあります。角にいるねばねばが、タップした色になります。
- ふれているマスをのみこむ。 ねばねばにふれているその色のマスは全部のみこまれます。同じ色が続くかぎり、その先のマスもいっしょです。
- 岩は岩のまま。 灰色の岩はのみこまれません。ねばねばは岩をよけて広がるしかありません。
- 盤面をまるごとのみこもう。 全部のマスがねばねばになればクリア。手数が少ないほど星が増えます。
ねばねばは大きくなる一方で、一度のみこんだマスは返しません。Beastiesのどのステージにも目標の手数があり、それはいつも、コンピューターがすべての手を調べて見つけたいちばん短い手順です。
- 色を選ぶ。 いま何ものみこめない色は暗くなっています。それでもタップすると、何も起きずにGnatzがぴょんと跳ねるだけ。
- タップ1回が1手。 星の下に、ここまでの手数と、次の星が落ちるまでの残りが出ます。
- もどすのは無料。でも手数はへりません。 「もどす」で最後の1手を取り消せます。でもカウンターは進んだままなので、タップする前によく考えて。
- やり直す:星が全部戻る。 「やり直す」で同じステージを最初から。手数は0、星は3つに戻ります。
のみこみカラーを初めて開くと、「ゆるめ」のステージ1で短いチュートリアルが始まり、最初のタップを教えてくれます。ゲームのスタート画面から、いつでももう一度見られます。
星と手数
どのステージにも星3つ
どのステージにも目標があります。そのステージをクリアできる最少の手数です。目標以内なら星は3つともあなたのもの。制限時間はありません。
- 最短ルートなら星3つ。 このステージは4手でクリアできます。そこまでなら星は3つともあなたのもの。
- そのあとは数手ごとに星が落ちる。 ここでは2手ごとに1つ落ちます。むだなタップはすぐにかさみます。
- 星がなくなったら、ステージ失敗。 3つ目の星が落ちると、手数オーバーでステージ失敗。もう一度挑戦して、もっと短い手順を探しましょう。
- クリアして、星をゲット。 目標以内でクリアすると、残った星がカウンターへ飛んでいきます。
「もどす」は無料ですが、その手は数えられたままです。「やり直す」も無料で、星が3つとも戻ります。目標を超えると星2つ、次に星1つ、その先はステージ失敗です。
ねぼすけモンスター
ねぼすけを起こせば、残りはそのままでいい
「ふつう」からは、盤面全部をのみこまなくてもいいステージがあります。盤面にはねぼすけモンスターが寝ていて、ねばねばが全員に届いたところでクリアです。








- ねむっているモンスターもいる。 「ふつう」からは、盤面にねぼすけモンスターがいるステージがあります。ここには3匹。
- 全員に届けよう。 ねばねばがねぼすけのマスをのみこむと、すぐに目を覚まします。色ボタンの上の行で数を確かめられます。
- 残りはそのままでOK。 最後のねぼすけが起きたらクリア。24マス残っていてもかまいません。まっすぐねぼすけを目指しましょう。
ヒント:こうしたステージでは、途中でのみこむマスはただの手段です。マスがいちばん多い色ではなく、ねぼすけのほうへ道をのばせる色を選びましょう。
2匹のねばねば
「手ごわい」からは、ねばねばが2匹同時に
2匹目のねばねばは反対側の角からスタートします。タップした色は2匹ともに伝わり、2匹がふれあうと1つになります。





- ねばねば2匹、角も2つ。 「手ごわい」からは、反対側の角に2匹目のねばねばが待っています。
- 1回のタップで、2匹とも同じ色に。 タップした色は2匹ともに伝わり、それぞれがふれているマスをのみこみます。
- ふれあうと、1つになる。 ここでは9手目で2匹が出会い、大きな1匹のねばねばになります。
- 両方のことを考えて。 片方のねばねばに役立つ色が、もう片方には何の役にも立たないことも。両方に効くタップを探しましょう。
最初のタップの前は、2匹の色がちがうこともあります。最初に選ぶ色がもう2匹ともに効くので、それぞれの角で何が起きるかを確かめましょう。
難易度
選べる4つの難易度
下の盤面は、それぞれの難易度のステージ1です。難易度が上がるごとに盤面は大きく、色や岩はふえ、手数の余裕は少なくなります。

ゆるめ
6×6 · 4色 · 4–10手
ねばねば1匹に4色。ウォーミングアップにぴったり。

ふつう
7×7 · 5色 · 4–14手
じゃまな岩と、起こしたいねぼすけモンスター。


手ごわい
8×8 · 5色 · 4–13手
いつも同じ色になる2匹のねばねば。


鬼
8×8 · 6色 · 4–14手
6色にねばねば2匹。手数の余裕はほとんどなし。
「ゆるめ」「ふつう」「手ごわい」はそれぞれ150ステージが無料。残りは集めた星で無料で解放するか、Proでまとめて解放できます。どのプレイヤーも同じ盤面を同じ順番で遊ぶので、このサイトの答えはあなたのアプリとぴったり同じです。
のみこみカラーのコツ
手数が少ないほど星が増える
どの難易度でも手数が減る、2つの考え方。どちらの例もアプリの実際のステージです。
コツ1
1手先を読む
いまいちばん多くのみこめる色が、いちばんいい色とはかぎりません。その次のタップでどこまで届くかを考えましょう。ひと口は小さくても、大きな場所への入り口を開く色のほうが勝つことがよくあります。
- いちばん大きなひと口は魅力的。 青なら一度に10マスをのみこめます。でもそのあと盤面には、まだ4手かかります。合計7手で、目標は6手です。
- もう1手先まで見る。 黄色でのみこめるのは3マスだけ。でも、その奥にある大きなエリアへの道が開きます。
- 目標達成。 そこからあと3手。6手でクリアして、星3つです。
コツ2
色をひとつ消してしまう
ある色のマスが残りわずかになったら、全部のみこんでしまいましょう。その色は盤面から完全に消え、考える色が1つ減ります。






- 残りわずかの色を探そう。 盤面に残る緑は5マスだけで、全部ねばねばにふれています。
- 最後の1マスまでのみこむ。 最後のマスがねばねばになれば、その色は完全に消えます。このあと、そのボタンはずっと暗いままです。
- 色が1つ減った。 選べる色は残り5色。選択肢が減れば、作戦も立てやすくなります。
ヒント:早めに盤面の真ん中へのばしましょう。真ん中からならねばねばが一度に多くの色にふれ、どのタップでものみこめるマスがふえます。
答え
ステージで行きづまったら
どのステージにも、無料でもProでも、専用の答えのページがあります。その場で自分で盤面を遊ぶことも、最短の手順を1色ずつ見ることもできます。

よくある質問
のみこみカラーの質問に、短くお答え
のみこみカラーのルールは?
色をタップします。ねばねばがその色になり、ふれているその色のマスを、つながっている先まで全部のみこみます。盤面が全部ねばねばになればクリアです。
岩はどうなる?
何もしません。岩はのみこまれず、数にも入りません。ねばねばは岩をよけて広がり、岩以外のマスが全部ねばねばになればクリアです。
色ボタンが暗くなっているのはなぜ?
暗い色は、いまねばねばのどこにもふれていないので、タップしても何ものみこめません。タップしても手数には入りません。
ステージで負けることはある?
はい。目標を超えると数手ごとに星が1つ落ち、3つ目が落ちたらステージ失敗です。同じステージをやり直して、もっと短い手順を探しましょう。
「もどす」は何をするの?
最後の1手を無料で取り消します。ただし、その手は星の手数に数えられたままです。「やり直す」なら、星3つの状態でステージを最初から始め直せます。
ねぼすけモンスターって何?
「ふつう」からは、盤面にねぼすけが寝ているステージがあります。ねばねばでそのマスに届けば起きて、全員起こせばクリア。マスが残っていてもかまいません。
2匹のねばねばはどう動くの?
「手ごわい」からは、反対側の角から2匹目のねばねばがスタートします。タップした色は2匹ともに伝わり、ふれあうと1匹のねばねばになります。
目標は本当にいちばん短い手順?
はい。どのステージも、コンピューターがありえるすべての手を調べて確かめています。目標より少ない手数でクリアできるステージはありません。
プレイ中にルールを確認できますか?
はい。プレイ画面の左上にある歯車をタップすると設定が開き、「ゲームガイド」の項目から、このゲームのルールや星のしくみにすぐ飛べます。
制限時間はありますか?
いいえ。のみこみカラーには時計も運もありません。オフラインで広告なしに、好きなだけ考えられます。













