新作:このゲームは次のアップデートで登場します。
つるつる池のルール
1分でわかるルール
池は氷のマス目で、ところどころに岩があります。モンスターにはそれぞれ自分の色の巣があります。1匹だけを動かすことはできません。池をかたむけると、全員が動きます。
- スワイプで池をかたむける。 モンスターはみんな一緒に、その向きへ行けるところまですべります。盤面のどこでも、短くスワイプするだけでOK。
- 巣がモンスターをキャッチ。 モンスターにはそれぞれ自分の色の巣があります。青いモンスターはピンクの巣の上を止まらずにすべり、自分の巣にポトンと入ります。
- 残りは端と岩で止まる。 モンスターが止まるのは、池の端か、岩か、ほかのモンスターに当たったときだけ。途中で勝手に止まることはありません。
- 全員帰ったらクリア。 ピンクのモンスターが巣と一直線にならびました。あと1回かたむければ池はクリアです。
巣に入ったモンスターはそこから動かず、岩と同じように通り道をふさぎます。ほかのモンスターの巣はただの氷なので、そのまますべって通りすぎます。Beastiesのステージはどれも必ず解けて、アプリは最短ルートも知っています。
- 盤面のどこでもスワイプ。 上下左右どちらでも。池がその向きにかたむき、モンスターがみんなすべります。
- 手数と星。 星の下で、そのラウンドの手数を数えています。小さな星は、次の星が落ちるまであと何手かを教えてくれます。
- もどすのはタダ。 最後のかたむけを取り消しますが、手数は数えられたまま。ここではカウンターは2のままです。
- やり直す、同じステージで。 「やり直す」でモンスターは全員元の場所へ、カウンターは0に戻ります。これも無料。さあ最短ルートで:3回かたむけて、星3つ。
つるつる池を初めて開くと、「ゆるめ」のステージ1で、スワイプと巣について短いチュートリアルが始まります。ゲームのスタート画面から、いつでももう一度見られます。
星と手数
どのステージにも星3つ
どのステージにも目標があります。そのステージを解ける最少の手数です。目標どおりに解けば星は3つとも残ります。制限時間はなく、数えるのは手数だけです。
- 最短ルートなら星3つ。 この「手ごわい」のステージは6手で解けます。星3つにはその手数が必要です。制限時間はなく、数えるのは手数だけ。
- そのあとは2手ごとに星が1つ落ちる。 目標を超えると、星の下の行が次の星までをカウントダウンします。「もどす」でも星は戻りません。
- 3つ目の星が落ちたら、ステージ失敗。 11手目で最後の星がなくなります。2匹は巣に帰っていても、手数オーバーはオーバーです。
- もう一度。 同じステージが星3つで始まります。ほかのステージで手に入れた星は、そのままあなたのものです。
何も動かないかたむけは手数に入りません。「もどす」と「やり直す」は無料ですが、もどした手も数えられたままです。答えの各ステージのページには、目標の手数と、星2つや星1つになる手数がのっています。
つるつる池のコツ
最短ルートのための4つのテクニック
例はどれもアプリの実際のステージで、ゲームと同じルールで1手ずつ動かしています。
テクニック1 · ゆるめ
まっすぐの道を探す
モンスターが巣に帰れるのは、同じ行か同じ列に沿ってすべるときだけ。巣の上で止まる必要はなく、上を通りすぎるだけで入ります。
- まっすぐの道を探そう。 モンスターは、巣と同じ行か列にいて、あいだに何もなければ帰れます。ここでは2匹とも最初から一直線です。
- 1回かたむけて、1匹帰宅。 上にかたむけると、青いモンスターが巣に入ります。ピンクのモンスターも上へすべり、岩で止まりますが、まだ同じ列にいます。
- すべりながら巣がキャッチ。 巣の上で止まる必要はありません。上を通るだけでOK。その先にも氷が続いていても、ポトンと入ります。
テクニック2 · ゆるめ
帰ったモンスターはストッパー
巣に入ったモンスターは二度と動きません。それを壁として使えば、次のモンスターをちょうどいい場所で止められます。
- まず1匹を帰す。 ピンクのモンスターは右に1回かたむけるだけ。青いモンスターはもう端にいるので動きません。
- 今度はストッパーに。 巣に入ったモンスターは二度と動きません。青いモンスターは下へすべってちょうどその上で止まり、自分の巣と同じ行に来ます。
- それから帰宅。 左に1回かたむけると、この子もポトン。3手で星3つ。
テクニック3 · ゆるめ
前にいる子から先にすべる
どのかたむけでも、すべる先の端にいちばん近いモンスターから動きます。後ろの子はその子にぶつかって止まるので、だれが前にいるかで全員の止まる場所が決まります。
- 前にいる子から先に。 かたむけると、すべる先の端にいちばん近いモンスターから動きます。下にかたむけるなら、それは青いモンスターで、そのまま巣にすべりこみます。
- ほかの子も続く。 次にピンクのモンスターが後ろから下へすべり、自分の巣のとなりの、もう埋まった巣の上で止まります。
- 2回かたむけてクリア。 左に1回かたむけるとポトン。だれが先に動くかで、全員の止まる場所が決まります。
テクニック4 · ふつう
1回のかたむけで2匹を巣へ
モンスターをそれぞれの巣と同じ行か列に待たせておき、まとめて帰しましょう。「手ごわい」と「鬼」は目標の手数がきびしく、ここで手数がかせげます。
- ならべることを考えて。 この「ふつう」のステージは4回のかたむけで解けます。最初の3回でピンクのモンスターを巣に帰し、ほかの2匹を待機させます。
- 2匹同時に一直線。 青いモンスターと黄色いモンスターが、それぞれ自分の巣と同じ行にいて、あいだの氷は空いています。
- 1回かたむけて、2匹帰宅。 右に1回かたむけるだけで、2匹とも巣へ。こうして1手先を考えるのが、最短ルートを見つけるコツです。
ヒント:スワイプする前に、動かしたい1匹だけでなく、全員の動きを目で追いましょう。先を読むのが好きなら、次はつみつみもどうぞ。
難易度
選べる4つの難易度
下の池は、それぞれの難易度のステージ1です。難易度が上がるごとに池は広く、モンスターは多く、最短ルートは長くなり、星が落ちるまでの余裕は少なくなります。






ゆるめ
5×6 · モンスター2匹 · 2〜4手
モンスターは2匹、石は少し。ウォーミングアップにぴったり。









ふつう
6×6 · モンスター3匹 · 4〜6手
モンスターは3匹。おうちに入った子が、ほかの子のストッパーに。









手ごわい
6×7 · モンスター3匹 · 6〜9手
モンスターは3匹。遠回りがたくさん。












鬼
7×7 · モンスター4匹 · 10〜14手
つるつるの氷にモンスター4匹。何手も先まで読もう。
「ゆるめ」「ふつう」「手ごわい」はそれぞれ150ステージが無料。残りは集めた星で無料で解放するか、Proでまとめて解放できます。どのプレイヤーも同じ池を同じ順番で遊ぶので、このサイトの答えはあなたのアプリとぴったり同じです。
答え
ステージで行きづまったら
どのステージにも、無料でもProでも、専用のページがあります。まずはページ上で池を自分で試し、それから最短ルートを開いて、1回ずつかたむけながらたどりましょう。

よくある質問
つるつる池の質問に、短くお答え
つるつる池のルールは?
スワイプで池をかたむけます。モンスターはみんなその向きに、岩か端かほかのモンスターに止められるまですべります。自分の巣の上を通ったモンスターはポトンと入り、そのまま動きません。全員が巣に帰ればステージクリアです。
1匹だけ動かせる?
いいえ。かたむけるたびに、まだ巣に帰っていないモンスターが全員動きます。それこそがこのパズル。1匹を助けつつ、ほかの子をまちがった方向に送らないかたむけを探しましょう。
巣の上で止まらないとだめ?
いいえ。自分の巣の上をすべるだけで、すべっている途中でもポトンと入ります。ほかのモンスターの巣は、その子にとってはただの氷です。
手数はいくつ?
目標の手数、つまり最短ルートまでは星3つ。それを超えると数手ごとに星が1つ落ちます。「ゆるめ」は4手ごと、「ふつう」は3手ごと、「手ごわい」は2手ごと、「鬼」は1手ごと。3つ目が落ちたらステージ失敗で、もう一度挑戦です。
「もどす」に何かかかる?
いいえ、「もどす」も「やり直す」も無料です。ただし、もどした手も星の手数には数えられます。「やり直す」なら手数は0に戻ります。
プレイ中にルールを確認できますか?
はい。プレイ画面の左上にある歯車をタップすると設定が開き、「ゲームガイド」の項目から、このゲームのルールや星のしくみにすぐ飛べます。
制限時間はありますか?
いいえ。つるつる池に時計はありません。オフラインで広告なしに、好きなだけ考えられます。












