新作:このゲームは次のアップデートで登場します。

つるつる池 ゲームガイド

つるつる池の遊び方

つるつる池は、こおった池が舞台のすべりパズルです。スワイプするたびに池全体がかたむき、モンスターがみんな一緒に、何かに止められるまですべります。できるだけ少ない手数で、全員をそれぞれの巣に帰しましょう。

つるつる池のルール

1分でわかるルール

池は氷のマス目で、ところどころに岩があります。モンスターにはそれぞれ自分の色の巣があります。1匹だけを動かすことはできません。池をかたむけると、全員が動きます。

  1. スワイプで池をかたむける。 モンスターはみんな一緒に、その向きへ行けるところまですべります。盤面のどこでも、短くスワイプするだけでOK。
  2. 巣がモンスターをキャッチ。 モンスターにはそれぞれ自分の色の巣があります。青いモンスターはピンクの巣の上を止まらずにすべり、自分の巣にポトンと入ります。
  3. 残りは端と岩で止まる。 モンスターが止まるのは、池の端か、岩か、ほかのモンスターに当たったときだけ。途中で勝手に止まることはありません。
  4. 全員帰ったらクリア。 ピンクのモンスターが巣と一直線にならびました。あと1回かたむければ池はクリアです。

巣に入ったモンスターはそこから動かず、岩と同じように通り道をふさぎます。ほかのモンスターの巣はただの氷なので、そのまますべって通りすぎます。Beastiesのステージはどれも必ず解けて、アプリは最短ルートも知っています。

遊び方

Beastiesのつるつる池を、ステップごとに

真ん中に池、その下に「もどす」と「やり直す」。上の端からはあなたのモンスターが顔をのぞかせて、すべる様子をずっと見ています。

  1. 盤面のどこでもスワイプ。 上下左右どちらでも。池がその向きにかたむき、モンスターがみんなすべります。
  2. 手数と星。 星の下で、そのラウンドの手数を数えています。小さな星は、次の星が落ちるまであと何手かを教えてくれます。
  3. もどすのはタダ。 最後のかたむけを取り消しますが、手数は数えられたまま。ここではカウンターは2のままです。
  4. やり直す、同じステージで。 「やり直す」でモンスターは全員元の場所へ、カウンターは0に戻ります。これも無料。さあ最短ルートで:3回かたむけて、星3つ。

つるつる池を初めて開くと、「ゆるめ」のステージ1で、スワイプと巣について短いチュートリアルが始まります。ゲームのスタート画面から、いつでももう一度見られます。

星と手数

どのステージにも星3つ

どのステージにも目標があります。そのステージを解ける最少の手数です。目標どおりに解けば星は3つとも残ります。制限時間はなく、数えるのは手数だけです。

  1. 最短ルートなら星3つ。 この「手ごわい」のステージは6手で解けます。星3つにはその手数が必要です。制限時間はなく、数えるのは手数だけ。
  2. そのあとは2手ごとに星が1つ落ちる。 目標を超えると、星の下の行が次の星までをカウントダウンします。「もどす」でも星は戻りません。
  3. 3つ目の星が落ちたら、ステージ失敗。 11手目で最後の星がなくなります。2匹は巣に帰っていても、手数オーバーはオーバーです。
  4. もう一度。 同じステージが星3つで始まります。ほかのステージで手に入れた星は、そのままあなたのものです。

何も動かないかたむけは手数に入りません。「もどす」と「やり直す」は無料ですが、もどした手も数えられたままです。答えの各ステージのページには、目標の手数と、星2つや星1つになる手数がのっています。

つるつる池のコツ

最短ルートのための4つのテクニック

例はどれもアプリの実際のステージで、ゲームと同じルールで1手ずつ動かしています。

テクニック1 · ゆるめ

まっすぐの道を探す

モンスターが巣に帰れるのは、同じ行か同じ列に沿ってすべるときだけ。巣の上で止まる必要はなく、上を通りすぎるだけで入ります。

  1. まっすぐの道を探そう。 モンスターは、巣と同じ行か列にいて、あいだに何もなければ帰れます。ここでは2匹とも最初から一直線です。
  2. 1回かたむけて、1匹帰宅。 上にかたむけると、青いモンスターが巣に入ります。ピンクのモンスターも上へすべり、岩で止まりますが、まだ同じ列にいます。
  3. すべりながら巣がキャッチ。 巣の上で止まる必要はありません。上を通るだけでOK。その先にも氷が続いていても、ポトンと入ります。

テクニック2 · ゆるめ

帰ったモンスターはストッパー

巣に入ったモンスターは二度と動きません。それを壁として使えば、次のモンスターをちょうどいい場所で止められます。

  1. まず1匹を帰す。 ピンクのモンスターは右に1回かたむけるだけ。青いモンスターはもう端にいるので動きません。
  2. 今度はストッパーに。 巣に入ったモンスターは二度と動きません。青いモンスターは下へすべってちょうどその上で止まり、自分の巣と同じ行に来ます。
  3. それから帰宅。 左に1回かたむけると、この子もポトン。3手で星3つ。

テクニック3 · ゆるめ

前にいる子から先にすべる

どのかたむけでも、すべる先の端にいちばん近いモンスターから動きます。後ろの子はその子にぶつかって止まるので、だれが前にいるかで全員の止まる場所が決まります。

  1. 前にいる子から先に。 かたむけると、すべる先の端にいちばん近いモンスターから動きます。下にかたむけるなら、それは青いモンスターで、そのまま巣にすべりこみます。
  2. ほかの子も続く。 次にピンクのモンスターが後ろから下へすべり、自分の巣のとなりの、もう埋まった巣の上で止まります。
  3. 2回かたむけてクリア。 左に1回かたむけるとポトン。だれが先に動くかで、全員の止まる場所が決まります。

テクニック4 · ふつう

1回のかたむけで2匹を巣へ

モンスターをそれぞれの巣と同じ行か列に待たせておき、まとめて帰しましょう。「手ごわい」と「鬼」は目標の手数がきびしく、ここで手数がかせげます。

  1. ならべることを考えて。 この「ふつう」のステージは4回のかたむけで解けます。最初の3回でピンクのモンスターを巣に帰し、ほかの2匹を待機させます。
  2. 2匹同時に一直線。 青いモンスターと黄色いモンスターが、それぞれ自分の巣と同じ行にいて、あいだの氷は空いています。
  3. 1回かたむけて、2匹帰宅。 右に1回かたむけるだけで、2匹とも巣へ。こうして1手先を考えるのが、最短ルートを見つけるコツです。

ヒント:スワイプする前に、動かしたい1匹だけでなく、全員の動きを目で追いましょう。先を読むのが好きなら、次はつみつみもどうぞ。

難易度

選べる4つの難易度

下の池は、それぞれの難易度のステージ1です。難易度が上がるごとに池は広く、モンスターは多く、最短ルートは長くなり、星が落ちるまでの余裕は少なくなります。

ゆるめ

5×6 · モンスター2匹 · 2〜4手

モンスターは2匹、石は少し。ウォーミングアップにぴったり。

ふつう

6×6 · モンスター3匹 · 4〜6手

モンスターは3匹。おうちに入った子が、ほかの子のストッパーに。

手ごわい

6×7 · モンスター3匹 · 6〜9手

モンスターは3匹。遠回りがたくさん。

鬼

7×7 · モンスター4匹 · 10〜14手

つるつるの氷にモンスター4匹。何手も先まで読もう。

「ゆるめ」「ふつう」「手ごわい」はそれぞれ150ステージが無料。残りは集めた星で無料で解放するか、Proでまとめて解放できます。どのプレイヤーも同じ池を同じ順番で遊ぶので、このサイトの答えはあなたのアプリとぴったり同じです。

答え

ステージで行きづまったら

どのステージにも、無料でもProでも、専用のページがあります。まずはページ上で池を自分で試し、それから最短ルートを開いて、1回ずつかたむけながらたどりましょう。

よくある質問

つるつる池の質問に、短くお答え

つるつる池のルールは?

スワイプで池をかたむけます。モンスターはみんなその向きに、岩か端かほかのモンスターに止められるまですべります。自分の巣の上を通ったモンスターはポトンと入り、そのまま動きません。全員が巣に帰ればステージクリアです。

1匹だけ動かせる?

いいえ。かたむけるたびに、まだ巣に帰っていないモンスターが全員動きます。それこそがこのパズル。1匹を助けつつ、ほかの子をまちがった方向に送らないかたむけを探しましょう。

巣の上で止まらないとだめ?

いいえ。自分の巣の上をすべるだけで、すべっている途中でもポトンと入ります。ほかのモンスターの巣は、その子にとってはただの氷です。

手数はいくつ?

目標の手数、つまり最短ルートまでは星3つ。それを超えると数手ごとに星が1つ落ちます。「ゆるめ」は4手ごと、「ふつう」は3手ごと、「手ごわい」は2手ごと、「鬼」は1手ごと。3つ目が落ちたらステージ失敗で、もう一度挑戦です。

「もどす」に何かかかる?

いいえ、「もどす」も「やり直す」も無料です。ただし、もどした手も星の手数には数えられます。「やり直す」なら手数は0に戻ります。

プレイ中にルールを確認できますか?

はい。プレイ画面の左上にある歯車をタップすると設定が開き、「ゲームガイド」の項目から、このゲームのルールや星のしくみにすぐ飛べます。

制限時間はありますか?

いいえ。つるつる池に時計はありません。オフラインで広告なしに、好きなだけ考えられます。