新作:このゲームは次のアップデートで登場します。
すべってぬりぬりのルール
1分でわかるルール
空っぽのマスがならぶ盤面に、岩がいくつかとモンスターが1匹。スワイプするたびにモンスターがすべり出し、すべったところに色が残ります。
- スワイプ。 上下左右にスワイプすると、モンスターがすべり出します。この最初のスワイプで4マス進みます。
- 止まるのは岩か端だけ。 途中でブレーキはかけられません。となりが岩か、もうマスがなくなるまで、すべりつづけます。
- 通った跡が体になる。 すべったマスにはすべて色がつき、モンスターはその跡にそって1マスずつのびていきます。
- 20マスを全部ぬろう。 最後のマスをぬればステージクリア。この「ゆるめ」のステージ1は9回のスワイプで終わります。
ぬった跡はそのままモンスターの体になり、1マスずつのびて、やがて盤面をおおいます。Beastiesのステージはどれも全部ぬれるように作られていて、答えのページでは最短ルートが見られます。
すべり方のルール
止まるまで、すべりつづける
決めるのは向きだけで、距離は選べません。このルールひとつで、どの盤面もパズルになります。
- 一気に最後まで。 スワイプはいつも端まですべります。ここでは一気に4マス。途中では止まれません。
- 岩がじゃま? 何も起きません。 岩や端に向かってスワイプしてもモンスターは動かず、手数にも入りません。
- ぬったマスは壁じゃない。 モンスターは自分の跡の上を何度でもすべれます。ここでは、もうぬってある2マスを通りすぎて、新しい1マスをぬります。
だから何よりも大事なのはスワイプの順番。同じ向きのスワイプでも、出発するマスがちがえば、まったく別の場所で止まります。
星と手数
スワイプは1回ずつ数えられる
どのステージも星3つでスタート。最短ルートなら3つとも残り、手数がふえるほど次の星が落ちるのが近づきます。
- 最短ルートまでは星3つ。 この「手ごわい」のステージは18手でぬり終えられます。そこまでなら星は3つとも安全です。
- 2手ごとに、星が1つ落ちます。 最短ルートを超えたスワイプは全部数えられます。星の下の行に、次の星が落ちるまであと何手かが出ます。
- 星がなくなったら、もう一度。 3つ目の星が落ちるとステージ失敗。やり直しは無料で、星も3つとも戻ります。
星が落ちるペースは難易度しだい。「ゆるめ」は4手オーバーごと、「ふつう」は3手ごと、「手ごわい」は2手ごと、「鬼」は1手ごとに1つ落ちます。モンスターが動かないスワイプは手数に入りません。
遊び方
Beastiesのすべってぬりぬりを、ステップごとに
画面いっぱいに盤面、その下に「もどす」と「やり直す」。上の端からはGnatzが顔を出して、モンスターを目で追いかけています。
- 盤面のどこでもスワイプ。 上下左右どちらでも。モンスターがすべり出して色をぬり、Gnatzがそれを目で追いかけます。
- 「もどす」でスワイプを1回取り消し。 もどすのは無料。でも手数はへりません。
- カウンターから目を離さずに。 星の下に、自分の手数と、次の星が落ちるまでの残りが出ます。
- やり直す。 同じステージを最初から、無料で。手数は0に戻ります。
すべってぬりぬりには有料のお助けアイテムはありません。「もどす」も「やり直す」も無料なので、思いついた手は何度でも試せます。手に入れた星はモンスターパーツやステージパックに使えます。
難易度
ウォーミングアップから完全な作戦まで、4つの難易度
下の盤面は、それぞれの難易度のステージ1です。大きさは5×5から8×8まで広がりますが、本当に変わるのは、1回のスワイプミスがどれだけ響くかです。

ゆるめ
5×5〜6×5 · 6〜10手
小さな盤面。思いついた手がいつも正解。

ふつう
6×6〜7×6 · 10〜14手
通り方が1つしかない角も。順番に気をつけよう。

手ごわい
6×7〜7×7 · 13〜18手
目先の手は星を減らします。先を読もう!

鬼
7×7〜8×8 · 17〜24手
行き止まりだらけ。ルート全体を考えよう。
「ゆるめ」の盤面(5×5〜6×5)は6〜10回のスワイプで、思いついた手がいつも正解。「ふつう」(10〜14回)には通り方が1つしかない角があります。「手ごわい」(13〜18回)では目先の大きなスワイプが星を減らし、「鬼」(17〜24回)は行き止まりだらけで、ルート全体を考える必要があります。「ゆるめ」「ふつう」「手ごわい」はそれぞれ150ステージが無料。残りは集めた星で無料で解放するか、Proでまとめて解放できます。どのプレイヤーも同じ盤面を同じ順番で遊ぶので、このサイトの答えはあなたのアプリとぴったり同じです。
すべってぬりぬりの攻略のコツ
手数を減らす3つの習慣
星を失う原因のほとんどは、よさそうに見えたスワイプです。この3つの習慣は、アプリの実際のステージから生まれました。
コツ1
止まれるマスに目をつける
モンスターが止まれるのは、岩か盤面の端のとなりだけ。まずそのマスを探しましょう。それがステージの地図のすべてです。
- 止まれるマスに目をつけよう。 モンスターが止まれるのは、岩か端のとなりだけ。このステージでは33マスのうち、たった16マスです。
- 止まる場所から止まる場所へ考える。 どのスワイプも、そうしたマスから別のマスへ向かいます。だからステージは、最初の1手の前に読める小さな地図になります。
コツ2
いちばん大きいスワイプに飛びつかない
一度にいちばん多くぬれるスワイプは、じつは遠回りであることがよくあります。選ぶ前に、ぬり残しがどうなるかを数えましょう。
- 大きなスワイプがいちばんよさそう… このスワイプは一度に新しく4マスをぬります。ほかのどれよりも多い数です。
- …でも5手よけいにかかる。 このあと最短ルートは、前より5手長くなります。「手ごわい」なら星が3つともなくなり、ステージ失敗です。
- 小さなスワイプなら最短ルートのまま。 こちらは1マスしかぬりませんが、ここからでも盤面は13手で終わります。
コツ3
どのマスにも届く道を残す
スワイプによっては、モンスターが正しい向きでは二度と出られない角に入りこんでしまいます。くぼみにすべりこむ前に、残りの盤面にまだ届くかを確かめましょう。
- 1回すべりすぎ。 このスワイプは何でもなさそうに見えます。新しいマスまでぬれます。
- 届かなくなったマス。 ここからはもう、この6マスに届く道がありません。盤面をぬり終えることはできません。
- もどして、別の道へ。 「もどす」でモンスターは元の場所に戻りますが、手数は数えられたまま。もう一方のスワイプなら、どのマスにも届く道が残ります。
行きづまったら? いちばん届きにくいマスを見ましょう。たいていは岩と岩のあいだの短い行き止まりです。モンスターがそこへどう入り、どう出てくるかを先に決めて、残りはそれに合わせて考えます。
答え
盤面で行きづまったら
どのステージにも、無料でもProでも、専用の答えのページがあります。最短ルートをスワイプ1回ずつ見るのも、自分で盤面をぬるのも、ルート全体を一度に見るのも自由です。

よくある質問
すべってぬりぬりの質問に、短くお答え
すべってぬりぬりはどうやって遊ぶの?
上下左右にスワイプします。モンスターは岩か盤面の端に止められるまですべり、通ったマスを全部ぬります。全部のマスをぬればステージクリアです。
モンスターを途中で止められる?
いいえ。スワイプすると、いつも行けるところまですべります。向きを決めるのはあなた、止まる場所を決めるのは岩と盤面の端です。
岩に向かってスワイプしたらどうなる?
何も起きません。となりのマスが岩か端なら、モンスターはその場から動かず、手数にも入りません。
ぬったマスの上もすべれる?
はい、何度でも。ぬったマスはぬられたままで、通り道をふさぎません。通っても、かかるのはその1手だけです。
すべってぬりぬりの星のしくみは?
どのステージにも最短ルートがあります。その手数以内でぬり終えれば星は3つとも残ります。それを超えると、難易度に応じて数手ごとに星が1つ落ち、3つ目が落ちたらステージ失敗です。
「もどす」は無料?
はい。「もどす」はスワイプを1回無料で取り消せますが、その手は星の手数に数えられたままです。「やり直す」は同じステージを最初から始め直し、こちらも無料で、手数は0に戻ります。
手づまりになることはある?
はい、難しい難易度では。スワイプによっては一部のマスが切り離され、もうどの道からも届かなくなります。そうなったら「もどす」か「やり直す」しかありません。
プレイ中にルールを確認できますか?
はい。プレイ画面の左上にある歯車をタップすると「設定」が開き、「ゲームガイド」からこのゲームのルール、特徴、星のしくみをすぐに見られます。ステージ開始画面の「?」や、ホーム画面の「設定」からもガイドを開けます。
どのステージも必ず解けますか?
はい。どのステージも作るときにチェックしてあり、最短ルートもわかっています。各ステージの答えのページでは、まさにそのルートが見られます。
制限時間はありますか?
いいえ。すべってぬりぬりに時計はありません。数えるのは手数だけで、オフラインで広告なしに遊べます。
















